パリのサンラザール駅から「Rouen」行きの列車にのって45分、「Vernon」で下車。 それから人の流れに沿って、モネの庭行きのバスに乗ります。 |
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バスを降りてからのどかな道を10分ほどゆっくり歩いてモネの家まで向かいます。 国内からも小学生の子供達が先生に誘導されて見学に行きます。 |
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モネの家の前には、カフェが併設されている可愛らしい小物が売っているお店があります。 モネの家の前の長い観光客の列に圧倒されて、ちょっとこちらのお店でひとやすみ。 |
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長い列を40分ほど待ってやっとモネの家に入館すると、そこにはどの部屋にもたくさんの
モネの所蔵品、浮世絵や日本画が壁にところ狭しと額装されています。 日本の絵以外は見つからないほどの多さに、日本人でいることが誇らしく思えてきて館内を 意気揚々と歩いてしまいます。 |
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モネの家の2階の窓から広がるお庭の風景です。 実は館内写真撮影禁止なそうで、台所やダイニングのお部屋はショップにうられていた ミニチュアの画像でご紹介させていただきますね。 |
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モネの書斎です。モネは自分のお庭を毎日眺めながら、いつも絵のモチーフを考えて構想を練っていたのでしょうか。 それではいよいよモネのお庭におりていきましょうか。 |
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